目が覚めたら全裸だった。
周りを見渡すとここはどこかの駅前だった。
看板を見てみると『西川口』と書いてある。
人々が行き交う中、西川口の駅前で全裸で横たわる俺はいったい何が起こっていたのか思い出すのに全神経を脳に集中させていた。
それと同時に股間も空へ向かって大きくなっていくのが分かった。
少しずつ頭の中に浮かぶ記憶。
なぜ俺は西川口の駅前で全裸で仰向けになっているのか・・・。
思い出すのにそう時間はかからなかった。
それは昨日のことだった。
俺は風俗が大好きな性欲旺盛なごく普通の変態だった。
いつもの通りに風俗で遊ぼうとインターネットで風俗を探していたら
あるサイトが目にとまった。
『西川口こんにちわいふ』
なんつーダサいネーミングなんだ。と思いながらも西川口こんにちわいふのホームページを隅々まで確認していた。
この風俗は人妻専門の風俗で即尺ができる人妻や若妻や熟女、幼妻など人妻のバリエーションが豊富というのを売りにしているらしい。
エロい人妻の画像や動画を見ていくうちに俺の股間のモンスターが反応し脈打って大きくなっていくのが分かった。
チンコは正直だ。
俺はチンコを握り上下させながら、西川口の人妻風俗店に行くことを決意した。
西川口に着いた俺はこんにちわいふという人妻専門店に行き、目当てのスレンダー巨乳若妻のりささんを指名した。
そしてラブホテルへ入り人妻さんとの熱く濃厚な1時間を過ごした。
俺は人妻のおっぱいを揉みしだき、深くディープキスを交わし
騎乗位素股からの生挿入まで楽しんだ。
若妻さんが攻めに転じたときから若妻さんの乱れた性が露わになった。
強く激しく俺のチンコを求めている。
フェラが好きなようでチンコをしゃぶったままなかなか話してくれない。
俺が我慢できずに口内射精をしてしまっても人妻は笑顔でチンポをしゃぶっていた。
人妻は俺の大量に放出された精液を行ってき残らず飲み干し
すでに精子が発射され小さくなっていくチンポを離さずしゃぶっていた。
人妻はフェラを止めない。
俺は次第に精子の量が減っていき、もう何も出なくなった。
それでも人妻はしゃぶるのを止めず俺の精子を吸いつくそうとしていた。
西川口 人妻風俗こんにちわいふの風俗嬢たちはとても恐ろしい。
~つづく~
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