昔からの憧れ、巨乳。中学生の時、学年に一人だけ、すごい巨乳の子がいた。中学生二年にしてすでにFカップはあったという彼女。当然男たちの目線は彼女の胸にくぎ付け。胸を重そうに、肩こりがひどくって・・・なんて呟く彼女の周りにはうらやましそうにする他の貧相な胸の女の子たち。その巨乳の子は性格もよくって、元気もいいし明るくて、誰にでもわけ隔てなく接する子だったから胸が原因で他の子に陰湿ないじめをうける、なんてこともなくいつも楽しそうに笑っていた。
彼女が体操服をきているとき、それはそれは素晴らしい眺めだった。それでしげしげと眺めていると、女の子たちに何見てんのよー!なんて怒鳴られたのも今となってはいい思い出。あの頃は触ることも近づくこともままならなかったのがすごい残念。
でも、いまならそれがかなうんだ。そう、巨乳ヘルス。巨乳専門風俗店にいけば、あのレベルの大きさの胸が、いや、それよりも大きな胸が目の前にやってくる。もちろん揉み放題、しゃぶり放題だ。あのときかなわなかった夢がいまかなおうとしている。
僕は五反田で有名な巨乳風俗店に行くことにした。その五反田の巨乳専門風俗店は、女の子のレベルも高いらしく、胸も大きくて柔らかいことで評判だったのでそこを選んだ。
早速女の子を選び、ホテルへ。やってきたのは、どこかで見たような顔の子だった。うーん、どこでみたんだっけな。そう引っかかりながらも楽しみ、胸を思いっきり揉んだりしゃぶったり、そして人生はつのパイズリをしてもらった。パイズリはそんな気持ち良くないよ、なんてよく聞くけど、その子のパイズリはとっても柔らかくてていねいでいやらしかった。なんて気持ちいいんだろう、そう思って、くるなあ、いいなあ、なんて思ってると突然パイズリしながら僕のアレをチロチロとなめ始めた。これはやばい。僕は我慢できずに思いっきり出してしまった。
ちょうど舐めている最中だったので、勢いよく出たそれは彼女の口の中や、おっぱいにぶちまけられた。あちゃーとおもったけど、その子はうれしそうにごっくんした。あれ、これって追加料金じゃ・とおもったけど、その子は特別サービスね、なんていってお金を取らなかった。なんてこった!
終わった後もまだ時間が余っていたので、シャワーを浴びてから談笑した。そして最後に聞いた衝撃の事実。なんとその子は中学の時のあの巨乳の子だったのだ!!!どうやら初めに僕を見たときにすぐに気付いたらしい。それでサービスをよくしたんだとか・・・。
いまでもその子とは定期的に遊んでいます。